平成22年度の大雪は、豪雪地帯を中心に、犠牲者131名を出すなど、その被害は「平成18豪雪」に迫る状況でした。
国民の安全・安心への要請に応えるため、政府として一丸となって総合的かつ積極的な対策の推進を図っていきます。
本ページでは、雪に対する「減災」の知恵・お役立ち情報、平成23年度の大雪の政府の取組に関する情報等をとりまとめています。
また、雪害対策のあり方についてまとめています。
今後も、引き続き雪に対する防災の取組を順次掲載してゆきます。
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雪害対策のあり方 |
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雪に対する「減災」の知恵・お役立ち情報 |
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平成22年度の大雪の災害教訓<年末年始豪雪の記憶>
あの時、わたしたちは・・・ 〜みなさんに聞いてもらいたいこと〜 |
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今冬期における政府の取組に関する情報 |
| 中央防災会議会長からの要請(融雪出水期) |
本格的な融雪出水期を迎えるにあたり、平成24年3月9日付けで中央防災会議会長(内閣総理大臣)より指定行政機関の長、指定公共機関の代表者及び関係道府県防災会議会長あてに、気象等に関する情報の収集・伝達の徹底、雪崩、河川のはん濫及び土砂災害に係る危険箇所等の巡視・点検の実施の徹底等を要請しました。
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融雪出水期における防災態勢の強化について:内閣府・消防庁 |
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| 除雪作業中の事故防止対策等についての要請 |
平成22年度の大雪による被害の発生の状況を踏まえ、内閣府より
事故対策の徹底と空き家の雪下ろし対応についてお知らせしました。 |
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除雪作業中の事故防止対策等について:内閣府 |
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雪害等に関する計画等 |
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雪害等に関する調査・検討等 |
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